好きなものを読んでインドネシア語を学ぶ
インドネシア語はラテン文字で書かれ、つづりのとおりに発音できるうえ動詞の活用もないため、初日から声に出して読み進めやすい言語です。
🇮🇩 Bahasa Indonesia
インドネシア語ブレンドの実例
terkasih(親愛なる) マリアへ、 元気にしていますか。 bulan depan(来月) 、 keluarga(家族) と pantai(海岸) への perjalanan(旅行) を sedang merencanakan(計画しています) 。 tua(古い) kota(街) を mengunjungi(訪れて) 、 pantai(ビーチ) を ingin berjalan-jalan(散歩したい) です。 hotel(ホテル) には alun-alun(広場) の dekat(近くに) indah(美しい) taman(庭園) が ada(あります) 。 lokal(地元) の makanan(食べ物) を makan(食べて) 、 baru(新しい) bahasa(言葉) を ingin belajar(覚えたい) です。 cepat(早く) surat(手紙) を tolong berikan(ください) 。
友達への手紙 — 26/57 (46%)
インドネシア語を読んで学ぶ仕組み
- 1読みたい文章を貼り付けましょう——記事でも、本の一章でも、ニュースレターでも構いません。
- 2ブレンドの割合を設定します。低めならほとんどの文がすぐに理解でき、高めにすれば本格的な挑戦になります。
- 3ハイライトされた単語をタップすると意味と文法が表示され、そのまま間隔反復での復習用に保存できます。
インドネシア語はどのくらい難しい?
インドネシア語は日本語と系統が異なり、書記体系も異なるため、まず文字を読み解くことが理解の前提になります。 最初のうちは見慣れた語彙がほとんどないため、読む量そのものがものを言います。 最初の関門は文字そのものですが、読む練習を重ねるほど早く克服できる壁でもあります。
最も頻出する上位1,000語程度で、日常的な文章の大部分をカバーできます。